この「人妻奴隷小説」は、成人向けです。18歳未満の人は、見てはいけません。すぐにブラウザを閉じてください。

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 尚、このブログの内容は小説(フィクション)であり、 実在の人物・団体・事件などとは一切関係ありません。

主人公のモノローグ

どういうわけか、ぼくは年上の女性にウケがいい。ごく小さい頃からだ。
ふたりの叔母は、自分の子どもや妹よりも、ぼくを可愛がってくれていた。

高1の初体験も、年上の女性とだった。
重ねるセックスの中で相手のマゾ性に気づいたぼくは、
ネットや本から得た情報を元に調教した彼女の、ご主人様になった。

SMという世界に触れることで、ぼくは自分の天分を知った。
それからもご主人様として求められるのは、年上からばかり。

大学に入ってからは、人妻を奴隷にすることも多くなった。
望むから調教してやるのであって、自分から迫ったことなど一度もない。

現在も二匹飼っている奴隷は、ともに十以上年の離れた人妻だ。
どちらも可愛い牝だが、比べ物にならないほど美形の人妻と出会った。
それが、新入社員として入社した先で配属された部門の上司だ。

これまでは成り行きだったが、ぼくは初めて自分の意思で彼女を、
自分だけの人妻奴隷にしてやりたいと感じた。

だから、能力を認められるために努力し、折り目正しく接した。
仕事上の相談をし、彼女のアドバイスを活かして問題を解決した。

好青年を演じる一方で、二匹の人妻奴隷に美人上司を姿を重ねて犯し、
鞭やエネマでお仕置きをして、高ぶる気持ちを紛らわしてきた。

だが、そんな気持ちのごまかしもようやく終わろうとしてる。

上司が人妻奴隷に堕ちる準備は、既に整っている。
後は、彼女の背中を軽く押してやるだけ……。

物語の続きは、こちらからどうぞ。→【 1.人妻上司